ドラマは面白いかな
魔王見てからオム・テウンの作品をと・・・サスペンスとしては面白いかな。復活より魔王のオム・テウンの方が好きですね。 オム・テウンを好きになる妹がとてもうっといです。愛していた兄が死んで(ほんまは弟なんだけど)その気持は分かるけど、弟と思いながらうるうるした目で見つめたり、なんかうっとおしい。議員の娘記者の方がべっぴんさんで感じいいなと感じました。妹は勤めている優秀な社員という設定にあわないダサい感じです。洋服もワルツ踊る?みたいな服で彼女に似合っていない。まぁ女優の好みの違いで、男性陣は可愛いと思われるんでしょう。二人の男性に愛される役回りですから。私の好きなオム・テウンが好きになる相手役としては少々不満でした。それを除けばサスペンス好きな私としては良かったかな。
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ハン・ジミンに1票★
最初はハンジミンが可愛いので、そっちメインで観ていた作品なのですが、
ところがドッコイ‥男優のオムテウン、カックいいですね!!
俳優の伊原剛志に少し似ている気もしますが、
あんなに悲しい表情やニコ?とした優しい表情を見せられてしまったら、
オムテウンFANの方にはたまらんでしょ?。
九尾狐外伝でしか彼の作品は観たコトなかったのですが、
このドラマに関しては、まったく笑顔のないテウン氏でした。
(まだそんなに有名ではなかった時代でしょか‥!?)
復活においては前半は笑顔アリ、後半は悲しみと憎しみ等々‥
同性から見ても非常にすばらしい演技に感動しっぱなしで、
ファンになってしまいましたよ!
テウン氏とハンジミンの2人が悲しく切ない場面になると、
女性ボーカルの悲しい曲が流れてきて、泣けてきます(**)
思わずOST買っちゃいました、かなり良いっす♪
もちろんハンジミン魅力的すぎます!
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みどころが沢山
間違いなく韓国ドラマのNo.1です。
わたしは初めてドラマのDVDを買いました。今4回目ですが、見るたびに発見するシーン、製作者の細かい演出に脱帽です。
オム・テウンの一挙一動に引き込まれる事はもちろん、脇役の役者さんの演技もすばらしいです。音楽も効果音の使い方が良いので、本当に手抜きのないドラマだとおもいます。
個人的な見所ポイント
1.オム・テウンの演技、表情
2.各シーンの背景や小道具の「色」(青と黄色、緑、白・ピンク)に意味があります
3.秘書との関係(裏切りと信頼)何組か登場しますが各々結末があって面白いです
4.親子関係(父と娘、義父と養子、父と息子、義母と息子)親子関係によって行動が変わるのでこれも面白いです。
※ぶっつづけで見るとわかるんですが登場人物が複雑なので一回だけだと見落としがあるかも。
一つ残念なのは、DVDの字幕がかなり意訳なので、わたしはネット配信の方で2回見ていた為、日本版DVDで「それより直訳でいいのに」と思ったことがしばしばありました。
でも、多くの人がはまるとおもいます。
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テウンの瞳、演技にもぅ釘漬け♪
正直、これを見るまではオム・テウンって誰?状態でした。
が、一旦見始めたらぐいぐいハマッてしまいテウンssiのとりこに...(笑)
まさに私にとってテウン作品記念の第1作!
なんといいますか、あのテウンの生き生きとした瞳がなんとも言えず
目の表情で一人二役(双子の兄・弟)を完璧に演じわけ徹していた、、、すごい役者さんと思いました。
復讐に燃えるテウンの演技に釘漬けなのは言うまでもなく、
挿入歌がこれまた切なく、あの曲が聞こえてきたらすぐにでも泣けそう?。
これまでになく最後までハラハラドキドキ、楽しめたドラマでした。
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オム・テウンの笑顔
鼻のまわりをくしゃとさせた、愛嬌あるハウンの笑顔。
何度でも見たくなるような温かさと優しさがあります。
これがあるから、話がどんどんシリアスになって、復讐に突き進んでも
あの笑顔をもつ人なんだから、きっと鬼にはなりきれないと思わせてくれる。
弟を演じている辛さも理解できる。
オム・テウンの演技力と魅力が大きいです。
この途方もない発想のサスペンスを脇役も支えている。
特に一番の悪役暴力団社長の演技、顔の表情でみせる不気味さは見事。
登場人物が多いので、話が混乱しやすい難点はあるが、サスペンスドラマの面白さを堪能できる秀作品です。
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